ホーム情報交流ひろば(ブログ)>ゆったり秘湯で過ごすゆたかな一日はいかがですか?~足柄うまみ茶 花里の雫(はなりのしずく)体験~(平成23年2月8日(火)、2月22日(火)開催)

イベント情報

ゆったり秘湯で過ごすゆたかな一日はいかがですか?~足柄うまみ茶 花里の雫(はなりのしずく)体験~(平成23年2月8日(火)、2月22日(火)開催)(2011/01/31)

神奈川県 足柄上地域県政総合センターから、中川温泉・蒼の山荘で味わう、足柄うまみ茶 花里の雫(はなりのしずく)体験のお知らせです。

 

【日時】

 平成23年2月8日(火)、2月22日(火)  両日ともに10時45分~14時30分

 

【場所】

258-0201

神奈川県足柄上郡山北町中川897

中川温泉 蒼の山荘 

<交通アクセス>

■電車・バス:小田急線新松田駅またはJR御殿場線山北駅からバスで中川温泉入口下車

■お車:高速道路東名大井松田IC下車→国道246号「清水橋」を右折して15分

※当日は10時45分までに、直接会場までお越しください。

 

【内容】

中川温泉・蒼の山荘で「足柄うまみ茶 花里の雫(はなりのしずく)」をゆったり味わうイベントです。

屋内から冬の野鳥をながめながら、少人数で足柄茶の魅力を楽しんでください。うまみ茶体験の後は、蒼の山荘常設の「蕗谷虹児ギャラリー(大正から昭和の抒情画家、代表作:花嫁人形)」と露天風呂が堪能できます。

 

      足柄うまみ茶 花里の雫(はなりのしずく)とは: 

足柄うまみ茶 花里の雫とは、茶器の中に直接茶葉を入れ、低温の湯を少量注ぎ、蓋で閉じこめた薫りと、じっくりと引き出した茶の旨みをいただく飲み方です。
一煎目は茶の旨み・甘みを、二煎目は茶の爽やかさを、三煎目は高級感のある煎茶のイメージを味わってください。 茶葉は、足柄茶の中でも最高級の品評会出品茶を使用しています。そのため、旨み成分のアミノ酸がたっぷり含まれ、新芽の柔らかいところを摘んでいるので、飲み終わった後の茶葉をお浸しのようにお召し上がりになることも出来ます。

 

【費用・申し込み方法など】

      申込方法: 電話で受け付けます。下記お問い合わせ先までご連絡ください。

      定   員: 10名(先着順)

      会   費:2000円/人

 

【お問い合わせ先】

   足柄茶コミュニケータ(電話番号:045-911-2200

※留守番電話の場合は、お名前、ご用件等をお話しください。

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