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かながわ 茅波会 茅ヶ崎市・寒川町 設立…1971(昭和46)年4月1日

11グループ1,080人が集い「横浜市食生活等改善グループ連絡協議会」として発足した。

鶴見区

「健康=運動のできる身体」を伝えたい。健康づくりのための運動習慣を定着させる区の自主活動として年5回のウォーキングも行っている。

神奈川区

生涯にわたって健全な心と身体を培い豊かな人間性をはぐくんでいく基礎となるのが食育。食育基本法が施行されたのは2005年だが、いち早く「おやこの食育教室」の取り組みが行われている。


西区

ヘルスサポーターを目指して、私たち食生活等改善推進員と一緒に勉強しませんか?区内の中学校を対象に行った「ヘルスサポーター21」事業。こうやって切るのよと自ら手ほどき。

中区

生活習慣病を予防し、健康を保持増進していくために食生活を中心とした事業を行っている。「市民の健康づくり事業」。孫(!?)のようで思わず手が出てしまう。


南区

料理作りを通して、男性が地域の中で人間関係を築き、食生活を中心として自立する一助(いちじょ)として行われる「男性のための料理講座」。夫より飲み込み早いわねって、誰!?

港南区

新しい食文化を育てながら区民の健康増進の向上に寄与する「よい食生活をすすめるためのグループ講習会」。乳製品を使ってカルシウムの摂取量を高めるための普及講習会を行うのが目的。


保土ヶ谷区

楽しい料理作りを通して望ましい食品の選び方やバランスのとれた食生活の大切さを普及する。「子どものためのよい食習慣」をめざし、自主活動している。料理をする子どもたちの顔は真剣そのもの。

旭区

「健康フェア」でのクッキー作り。やっぱりお菓子作りは楽しい。甘い香りに思わず笑顔がこぼれてしまう。男性に料理を教えるなんて思いもしなかったそうで、「男の料理教室」も好評。


磯子区

健康づくりのための食生活の講演会。「区民だけでなく他区の人たちもたくさん集まってくれました」と一安心。地域交流事業として、若い母親たちや子どもを対象にした「おやつ作りで子育て支援」を行っている。

金沢区

健康日本21の目標達成のためにヘルスサポーターを育成し、地域住民への新たな健康づくり運動を展開する「ヘルスサポーター21」事業。ボクにもできるかな?ちょっぴり不安そうな中学男子生徒たち。


港北区

子どもや若い世代への働きかけ「若い世代や子どもの健康づくり地域交流」事業。何して遊んでいるの?わたしも入れて!地域のふれあい交流の場を演出するのもヘルスメイトの大切な役目。

緑区

運動習慣の定着を目指し、年13回のウォーキングを実施すると共に「緑をたっぷり召し上がれ事業」では農作物との出会いを盛り込んだ。イベントウォークで目と舌で味わい、体操も人気がある。


青葉区

社会保険センターで1年間の講習を受けてヘルスメイトの会員になれる。料理教室や健康づくり活動などのほかに、スキルアップの「研修会・定例会」がある。小中学校、介護施設などヘルスメイトは地域の健康づくりで大忙し。

都筑区

自分と家族の健康を意識し、これから生まれる小さい命のために料理の基本を学び、食生活を中心とした健康づくりについて知るのが「妊婦料理教室」。赤ちゃんが生まれる前によい生活習慣を確立する一助(いちじょ)。


戸塚区

「伝えていこうよい食習慣~骨を元気にしましょう~」。地域のイベント会場のテントにヘルスメイトの幟を立てて食生活を中心にした健康づくりを区民にアピールする。準備から本番まで会員の力だけで実行する。

栄区

地域での新たな健康づくり運動を展開するための「ヘルスサポーター21」。このほかに、超高齢化社会に向けてヘルスメイトがヘルスメイトを支えることを目指す「住宅介護食ボランティア事業」なども行っている。


泉区

「骨粗鬆症予防」を地域に定着させるためにカルシウムを食事で摂るだけではなく、運動も必要と講話。

瀬谷区

食生活を中心に地域の人たちと交流する「子どもや若い世代とのふれあい交流事業健康づくり事業」。小さな子どもたちと料理を通してのふれあいは楽しい。これまでの苦労が吹き飛ぶひととき。

 

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